認識品質のよりいいDNNを試します(windows版です)。
インストール手順
- git lfsをインストール
- julius本体(win32)をダウンロード
- 下のコマンドを実行
- プロンプト入力待ちになるので、wavファイルパスを入力してエンター
- このとき入るwavファイルはサンプルレート16kHz、モノラル、waveファイル形式。
leftside, rightside, uniside
認識品質のよりいいDNNを試します(windows版です)。
インストール手順
86Boxを使うとApple Silliconでもx86なPCをエミュレートできてレガシーなWindowsを動かすことができます。
“86boxでwindows2000” の続きを読むTaichiをjetson nanoでもビルドできた。ただ、LLVMのRTTIがなかったのか、サンプルの実行時にpythonがllvmのimportエラーになった。LLVM15をRTTI込みでビルドする。
Taichi on Jetson Nanoうごきました
ビルドメモ
“Taichi Lang on Jetson Nano” の続きを読むDualSPHysicsをコマンドプロンプトで実行したときの表示例です。
データはDesignSPHysicsから出力したケースを使います。
MagicEngineやVMWare Workstation Pro17を使ってゲームをしていますが、物理CDを使っているとディスクの摩耗が気になったり、古いゲームのローディングの待ち時間が気になるので、仮想CDでできればと思って調べてみました。
MagicEngineやVMWare Workstation Pro17だと、いまのところはAlcohol120%が相性がいいようです。
Alcohol120%を入れたあとからはDAEMON ToolsでもISOイメージでゲームができるようになったので、もしかしてAlcohol120%はSCSI仮想ドライブが使えるようにしてるのかもしれません(参考:baikin.net | MagicEngineで、CD-ROM^2のゲームディスクをマウントしても読み込めない現象について)
“エミュに使える仮想CDドライブソフトウェア” の続きを読むメニューの変換から*.imgファイルを選んで、フォーマットをISOを選んで変換します。
(*.ccdを選ぶとフォーマットにmdxか、mdsしか選べなくなります)

FreeCAD_0.21.0-RC1-Linux-aarch64.AppImageがjetson nanoで動きました。(DualSPHysicsそのものがjetson nanoで動いたわけではありません)
“Jetson nano (model A02)でDesignSPHysicsをためす” の続きを読むCODEWEAVERSのCorssOver Mac (Wine)を使います。
ネットワークレンダリングなし:7分25.02秒
ネットワークレンダリングあり:3分54.30秒
※Mac mini M2をレンダーノードにした場合