arm64 ubuntu linuxのgasでpc98で起動する画像プログラムを書いて、画像プログラム起動システムを書きこんだフロッピーディスクの仮想イメージをつくった

エミュを使ってIPLプログラミングもどき (2)(PC-98のプログラム作成に関するエトセトラ)を参考に、gasとnp2kaiでやってみた。 asm1.S asでアセンブルして、How to generate plain […]

blender日本語翻訳作業まとめページ

----作業者MTGまとめ 07/30---------------------

■進め方・初動に関するまとめ
・2.49bのja.poをガーリックのpotファイルにマージし、これをベースとする(shizu)。
・各自の翻訳作業はまずは始めてもらい、タイミングを見てベースにマージする。
・WEB翻訳システムに関してはツイ子さんのpootleを使わせていただく(http://j.mp/oxr0Ak)。
・翻訳作業に関わるやりとりは基本的にtwitterの「#b3d #blender日本語化」ハッシュタグで行い、
IRCは判断しづらい不明点などが出てきたときの意見調整に利用する。

■その他
・マンパワー確保のために翻訳作業お手軽参加ガイドラインが必要。
・Blender-Translation(google code)との調整はshizuが行う。
・翻訳作業の締め切りは設定されていない。
※Blender-Translationでの認識はv2.6のリリースに間に合えばとのこと。

■備考
・「2.49bのja.po」というのは現公式リリースに含まれているja.poのこと。
※2.49bリリースから更新されてないはずなので、これが正式最新であるという認識。
※実際はblenderのtrunkから取得します。
・ガーリックのja.poは新しい翻訳対象文字列追加の過程で支離滅裂になっており、クリーニングが必要。
※ベースを2.49bのja.poとガーリックのpotファイルとマージして作るのはクリーニングのためです。
・pootleを使わずにローカルで編集作業する場合、マージのために
どこを作業したか差分を取れるよう、作業前のファイルも残しておいていただけると助かります。