arm64のJetsonでLLVMのビルドが普通に通ったぞ!?

Emscripten – Building Emscripten from Sourcehttps://emscripten.org/docs/building_from_source/index.html#installing-from-source パッケージのLLVMやClangは使わず、LLVMとbinaryenをビルドしてemscriptenを公式リポジトリからクローンすれば動いた。 https://github.com/llvm/llvm-project https://github.com/WebAssembly/binaryen https://github.com/emscripten-core/emscripten

RPCのよく考えた呼び出し方

処理の時間のタイムアウトがあるようなので、メソッドに一度に渡すパラメータのデータ量を1だけにする。 そして、順次にコールバックされるようにする。 一括のデータ量の変数を渡すのはダメ。 RPCの世界だと処理の時間が長いのがダメなのか、なんでか分からない。

blender日本語翻訳作業まとめページ

—-作業者MTGまとめ 07/30———————

■進め方・初動に関するまとめ
・2.49bのja.poをガーリックのpotファイルにマージし、これをベースとする(shizu)。
・各自の翻訳作業はまずは始めてもらい、タイミングを見てベースにマージする。
・WEB翻訳システムに関してはツイ子さんのpootleを使わせていただく(http://j.mp/oxr0Ak)。
・翻訳作業に関わるやりとりは基本的にtwitterの「#b3d #blender日本語化」ハッシュタグで行い、
IRCは判断しづらい不明点などが出てきたときの意見調整に利用する。

■その他
・マンパワー確保のために翻訳作業お手軽参加ガイドラインが必要。
・Blender-Translation(google code)との調整はshizuが行う。
・翻訳作業の締め切りは設定されていない。
※Blender-Translationでの認識はv2.6のリリースに間に合えばとのこと。

■備考
・「2.49bのja.po」というのは現公式リリースに含まれているja.poのこと。
※2.49bリリースから更新されてないはずなので、これが正式最新であるという認識。
※実際はblenderのtrunkから取得します。
・ガーリックのja.poは新しい翻訳対象文字列追加の過程で支離滅裂になっており、クリーニングが必要。
※ベースを2.49bのja.poとガーリックのpotファイルとマージして作るのはクリーニングのためです。
・pootleを使わずにローカルで編集作業する場合、マージのために
どこを作業したか差分を取れるよう、作業前のファイルも残しておいていただけると助かります。

Tamarinメモ

PHPにも飽きてきたので、ASでCGIする方法を模索中。 http://www.mozilla.org/projects/tamarin/ http://developer.mozilla.org/en/docs/Tamarin_Build_Documentation#Compiling_and_running_applications http://www.libspark.org/browser/as3/Shibuya.abc-1/winQuery?rev=283 http://amachang.art-code.org/usrb.in/amachang/static/wcan200701/ http://ftp.mozilla.org/pub/mozilla.org/js/tamarin/builds/tamarin-central/ http://www.be-interactive.org/index.php?itemid=343 http://www.5etdemi.com/blog/archives/2007/01/as3-decompiler/ http://opensource.adobe.com/svn/opensource/flex/sdk/branches/3.0.x/modules/asc/abc/ http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/searchdiary?word=*[tamarin] http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20080319/winquery_source http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/?of=20 http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20071226/as_event_extra_arg http://d.hatena.ne.jp/nitoyon/20070914/how_to_install_rascut