Twisted

恥ずかしながら、今更知りました。 Pythonのイベント駆動型のネットワークライブラリ「Twisted」 非同期ネットワークプログラミングが超便利。 asyncoreはドキュメントが少なすぎてよくわからなかったのですが、 こちらはドキュメントが充実してるし、利用例も多いので安心です。 これでGameBlenderのサーバ作るぜ。

メモ:EclipseでBlenderAPIをコード補完する

*必要なもの Blenderソース Eclipse PyDev *手順 1、Blenderソースを適当なディレクトリに展開(ここでは「d:\pub\src」) 2、PyDevの設定で[Interpreter – Python]の[System PYTHONPATH]に以下の2つのディレクトリ追加。これによってBlenderAPIとGameEngineAPIのpyファイルが走査されるようになる。 D:\pub\src\blender-2.45\source\blender\python\api2_2x\doc D:\pub\src\blender-2.45\source\gameengine\PyDoc ※pyファイルが不完全なのか、ごく一部のAPIが補完されない(GameEngineAPIに顕著)

Pythonマイブーム

やっぱPython/Jython。 JythonならSWT使えてクロスプラットフォームアプリ作れるし、SilverLightが定着すればPythonでRIAできる。 何よりBlender使いには必須。できればBlenderのGUI部分を全てJython/SWTで書き直して欲しい。 パフォーマンスは微妙だが、GCJを使えばネイティブコードにコンパイルできるので多少なりの改善は望めるだろう。問題はコンパイル後のファイルサイズが大きすぎるのだが(Jython単体で40MB)